物件探しの大きな味方!?パノラマ動画はどれぐらい便利なの?

2020年4月30日

住宅の購入や賃貸契約には多額の初期費用がかかります。「住めば都」ということわざもありますが、できれば入居後に後悔したくないですよね。できるなら、入居前に部屋の雰囲気を把握しておきたいと考える人も多いでしょう。そこで、注目を集めているのが、室内を見渡せる360°のパノラマ動画です。今回は、物件を選んだ経験がある人を対象にして「360°のパノラマ動画がどれぐらい参考になったか」について調査してみました。

【質問】
・住宅の購入か、賃貸の新規契約をした方があり、物件の検討中に360°のパノラマ画像を見たことがある方最近、目にすることが増えて来た360°のパノラマ動画ですが、物件を検討する際にこのような動画は参考になりましたか?

【回答数】
はい:88
いいえ:12

部屋の雰囲気をつかみやすい!という点は大きなメリット!

アンケートの結果では「360°のパノラマ動画を見て参考になった」と考えている人が多数派でした。

・360°見渡せることによって、その空間全体の広さや、物の位置関係、距離感などが把握しやすいし、俯瞰的な視点でも見ることができるため、冷静に判断できる。(20代/女性/正社員)

・実際の部屋のイメージがとても掴みやすいところが参考になった。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・さまざまな角度から見ることができるので、物件の全体像を把握しやすかったから。(40代/男性/パート・アルバイト)

参考になったと答えている人は、実際の広さや距離感の把握に役立ったと考えているようです。間取り図でも部屋の広さを具体的な数字で把握することはできますが、やはり視覚的に確認できるほうが安心するのでしょう。平面的な写真ではなく、360°画面が動くことで、より立体的に雰囲気が把握でき、イメージをつかみやすいという点もメリットのようです。

細かい部分についてはイメージと違うことも…

一方で「360°のパノラマ動画を見ても参考にならなかった」と考えている人は少数派でした。

・時間帯による日当たりの違いまでは、把握することができなかったからです。(40代/男性/正社員)

・大まかな建物の様子や部屋の内部の感じはつかめました。ただ、実際に見てみると、思っていた感じと異なっている部分もありました。実際に見てみないと参考にはならないと思う点が多かったです。(50代/女性/パート・アルバイト)

・室内の大体のイメージをつかむぶんにはいいと思うが、細かい部分での広さやサイズは実際に見てみないと齟齬が生じてしまうから(20代/男性/無職)

参考にならなかったと答えた人の意見で多かったのが「部屋の雰囲気を把握できない部分がある」というものでした。特に日当たりは時間帯によって変わり、内装や家具の色合いにも影響を与えます。また、いくら360°のパノラマ動画といえども、画面サイズなどの影響で実際の部屋の距離感をつかむのは難しい場合があります。パノラマ動画で確認した部屋の雰囲気と実際に入居したときの感覚で齟齬が生じてしまうケースもあるため「実物を見るに越したことはない」と考える人もいるようです。”

パノラマ動画は大まかな雰囲気を把握するために利用しよう

アンケートの結果、全体のおよそ9割の人がパノラマ動画は参考になったと答えました。動画で部屋の雰囲気がわかるので、従来の間取り図や写真よりも具体的なイメージができる点は大きなメリットのようです。一方で、部屋の色合いや広さといった微妙な部分まではよくわからないケースもあるようなので、不安な人は実物を確認したほうが無難だと言えます。360°のパノラマ動画は部屋探しをスムーズに進めるために役立つので、デメリットも理解したうえで利用してみてはいかがでしょうか。

■調査地域:全国
■調査対象:年齢不問・男女
■調査期間:2020年04月09日~2020年04月23日
■有効回答数:100サンプル” ・住宅の購入か、賃貸の新規契約をした方があり、物件の検討中に360°のパノラマ画像を見たことがある方最近、目にすることが増えて来た360°のパノラマ動画ですが、物件を検討する際にこのような動画は参考になりましたか?

【はい】

・物件の情報は一つでも多いほうが説得力があります。写真もパノラマ画像があると、いろんな角度から見ることができるのでとても参考になりました。(30代/女性/個人事業主)

・賃貸の外観だけでなく、周辺の雰囲気を掴むことができるので参考になりました。実際に行って見ているような感覚になります。(30代/女性/個人事業主)

・今までの写真だけだとイメージが掴みにくいと感じてたが、部屋全体を見渡せるのでレイアウトを考えることができる。(40代/男性/専業主婦(主夫))

・360度という事で様々な面で参考にする事ができました。助かりました。(40代/男性/正社員)

・写真より圧倒的に情報量が多く、物件の状況がよくわかるため、物件の絞り込みに非常に役に立った。(40代/男性/正社員)

・様々な角度から見ることができるので、物件の全体像を把握しやすかったから。(40代/男性/パート・アルバイト)

・自分自身が物件の中にいて、周囲を見渡せるという感覚が実感できた点が良かったから。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・賃貸の物件探しをしていたころ活用しました。写真だけでは奥行きや家具の配置などのイメージが湧かず何度も内見を繰り返していました。360°の映像を見ることによって売り手と買い手にとっても時間を有効に活用できるようになるのではと思います。(20代/男性/個人事業主)

・実際に住んでいるような感覚が生まれて、どこに家具を配置しようかというイメージがつけやすかったです。(50代/女性/無職)

・非常に参考になると思います。やはり、自分がその場にいて体感できるのは実感が違います。普通の写真の紹介とは比べ物になりません。(40代/男性/個人事業主)

・現地に行って内見できる数は限られているけど、パノラマ画像なら気になる物件をいくつでも見ることができるので、選択肢が広がる。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・パノラマではない画像で部屋の様子を確認する場合は、限られた写真に写っている部分しか見ることができないのに対し、自分で気になる部分を表示させて確認できるのは良かったです。足を運ぶ前に、「意外と狭い」などという感覚がわかるのも良かったです。(20代/女性/正社員)

・自分が実際現地に行かなくても、そこにいるかのような視点で見渡せる部分が参考になります。検討する際にも間取り図だけでは優劣をつけるのが難しいため、ビュー付の物件は優先してみます。多くのものは定位置だけのパノラマのためストリートビューのような感覚で移動してその位置からのパノラマが見える部分がいいです。(40代/男性/正社員)

・実際に家の中にいる様な感覚で物を見ることができるので、間取りの感覚などがつかめ参考になりました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・パノラマ画像のほうが室内の様子がわかりやすいのでその場に行かなくてもイメージがしやすく良い参考になります。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・実際に内見に行ったような気分になれるので、参考になりました。(30代/女性/個人事業主)

・私は、お部屋の全体観がよく見えて、家具の配置などの参考になりました。(50代/女性/正社員)

・平面的ではなく、立体的な感覚で動画を見る事が出来た。実際に物件を見た時に近い感覚が得られた点がとても良かったと思う。(40代/男性/正社員)

・平面的な画像だけでは把握しきれなかった奥行きがつかめて全体像がイメージしやすいから。(40代/女性/正社員)

・内見に行く時間がなかったため、360°で見れるのは良い。間取りや写真だけだとわからない、住宅の動線なども確認できる。(30代/女性/正社員)

・写真だと部屋のパーツごとにしか見ることができないが、こちらは空間全体を見ることができる(30代/男性/正社員)

・全て見えるということで、とても分かりやすく、とても良かったです。(30代/男性/正社員)

・図面だけでは分からない部分や写真では写されていない電気設備など詳しく見れて参考になった。(20代/男性/正社員)

・個人的に気になった部分を拡大して見られる点が物件を検討する上で参考になった(20代/男性/無職)

・実際に住んだときのイメージができるため間取りが適切であるかが判断できます。(30代/男性/正社員)

・実際の物件がどのような形をしているのは写真だけではわからない部分まで想定することができることに関して参考になりました。(20代/男性/正社員)

・平面図や写真だと、自分で想像している部分が多く、がっかりしがちですが、これだと、正確なイメージを掴みやすいので。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・全体が見やすく、わかりやすいところがよかったです。実際に見てみたくなりました。(30代/女性/正社員)

・家の弱い箇所はあまり写さない傾向にあるように思います。なので実際に見ることになった場合、そこはチェックするように覚えておくのに役立ちます。(30代/男性/パート・アルバイト)

・図面では感じられなかった奥行きを感じることが出来た。特にLDKなど変形している空間を立体的に見ることで、家具を配置した際のイメージが湧きやすくなった。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・購入や契約はないですが、実際の様子を見られるのが良いと思いました。(40代/女性/パート・アルバイト)

・転勤が決まった時に、次に住む賃貸の家の様子を、遠方のため見に行くことができず、このような360度パノラマ動画を見て、検討しました。間取り図や写真だけでは伝わらない部分も、360度ならわかるので、とてもイメージがしやすかったです。また、壁の色とか床の色など、建物の古さなども動くので参考になった。(30代/女性/個人事業主)

・平面だとその物件で一番良い部分だけが撮影されますが、パノラマだと全ての部分が見られるのでとても良いと思います。(40代/女性/正社員)

・イメージがより深く出来るようになるので、検討時参考になりました。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・細かいところまではわからないものの、部屋の雰囲気を知ることができるのは便利だと思う(40代/男性/個人事業主)

・実際の部屋のイメージがとても掴みやすいところが参考になった。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・平面図では確認できない、扉や窓の状態、天井などの実際の高さ、部屋のコーナー回りなど。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・物件の見学に実際に行く前に、ある程度物件の候補を絞るのにとても参考になりました。
外観を360°のパノラマで見れると、日差しの具合や周囲の環境を事前に知れるということ、また、内観を様々な角度から見れると間取り図や写真だけで見るよりも広さなどを実感しやすかったです。(10代/女性/学生)

・360度見れるのは本当にいいです。
実物を見るのが一番ですが、写真より360度の方が良いです(20代/女性/無職)

・従来の画像だと写真の切り取り方で部屋の雰囲気が変わるのが、切れ目なく全体を見れるのでトータルの様子を知るのに参考になりました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・画像では制限される部分も、見渡せて確認しやすい。気になるところは人それぞれ違うので、見渡す視点は便利と思う。(30代/男性/個人事業主)

・写真の場合は一部分しか見えませんが、パノラマ画像は自分がその場所に行ったような感じで見れるので、部屋の中をより詳細にチェックできます。(40代/男性/個人事業主)

・間取りを頭の中で把握した上で、パノラマ動画を見ることで内装だけでなく実際の距離感等もイメージしやすく、検討の大きな材料となります。(30代/男性/正社員)

・普通の写真が何枚もあれば、大体の家の間取りや雰囲気はわかるが、360°のパノラマ動画だと一度に全体像が見れるので実際にその場にいるような感覚を味わえリアルな感じをつかみやすいと思った。(20代/女性/学生)

・部屋の内部を隅々まで見ることができ、間取りなどを把握しやすい。(10代/男性/個人事業主)

・部屋と部屋の繋がり方や出入りする際の導線のイメージが掴みやすいので、パノラマ動画は利用している。(50代/女性/個人事業主)

・大体の物件のサイズ感を把握することができるのは間取りだけでは心細いので助かった(30代/男性/パート・アルバイト)

・物件の構造が内側から外側、そして周囲の雰囲気がおおよそ分かるので、数ある物件の選択がしやすくなります。実際その場に足を運ぶ回数も減るので助かります。(40代/女性/パート・アルバイト)

・住宅を購入した際、パノラマ動画を活用して、効率的な情報収集が可能である。(40代/男性/正社員)

・間取りなどではわからないところも含めて、実際の部屋の中を確認できるから。(30代/男性/正社員)

・360°見渡せることで、床から天井まで広い視野で空間を把握できました。実際に物件を内覧している感覚で、部屋のイメージがしやすかったです。(30代/女性/正社員)

・まるで、実際にその場所に行ったかのような気分で、周囲の様子がよくわかるところが良かったです。(20代/女性/正社員)

・大体のイメージのようなものが少しだけですがわかった良きな気がします。(20代/女性/学生)

・最近は1畳の大きさが昔と違うので、物件の築年数により、部屋の大きさの印象が間取り図と違っていたりします。また、柱や部屋の区切りの具合など、平面図ではわからない作りがあるときなどに役立ちます。そしてやはり、部屋の綺麗さや新しさ、窓の形やドアや洗面所の種類等はこういった見方のほうがより分かりやすいです。(40代/女性/個人事業主)

・静止画だとうつっていないところも、360°パノラマだと隅々まで見ることができるので、物件検討の大きな参考となる。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・パノラマの機能があることを今初めて知ったので、それだけで目から鱗でした。(40代/女性/個人事業主)

・動かない画像よりも細部まで確認出来る点が参考になったと思います。(40代/男性/個人事業主)

・部屋の全周が見渡せるので、写真で見るよりも内覧した感じに近く、イメージを掴みやすいです。(40代/男性/正社員)

・360°見渡す事ができて、細かいところまで見る事ができて良かった。(20代/女性/無職)

・部屋の間取りや内装を現地で見るように確認できるという点がよい。見取り図のみで判断するのに比べより多くの情報を短時間で見ることができ、理想の物件を素早く見つける助けになると思う。加えて時間を問わずいつでも見れるというのも利点だと思った。一度見た後、ふと気になった所があったとしてもすぐにチェックできる。(30代/男性/学生)

・物件の間取りや雰囲気がとても分かりやすくて参考になると思う。(30代/男性/派遣社員)

・360°見渡せることによって、その空間全体の広さや、物の位置関係、距離感などが把握しやすいし、俯瞰的な視点でも見ることが出来るため、客観的にも冷静に判断できる。(20代/女性/正社員)

・物件は現地に見に行くのが大変だから、ある程度がわかるだけでもありがたい。(50代/男性/正社員)

・窓やベランダからの日の差し込み具合や、廊下から各部屋へのつながりなどは平面図では想像がしにくいので、実際にパノラマ画像を確認することで、内覧に行くかどうかの検討材料となりました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・360℃見渡せるという所です。細部をよく確認出来たり、その場にいるような感覚があるので、写真より説得力があると感じました。(20代/男性/正社員)

・360°見渡せるので、遠くでわざわざ足を運ばなくてもスマホで見れる時代なんだと思いすごく便利だと思ったし、今の状況にピッタリだと思った。(20代/女性/学生)

・実際に物件を見たかのような感覚になりますし、ただの平面図よりもたくさんの情報を得ることができます。(30代/女性/パート・アルバイト)

・前後左右見れるので周囲の様子や建物全体が分かりやすくて参考になった。(30代/女性/無職)

・実際に見に行く手間が省けますし、複数の物件を見比べることもできて便利だと思います。(30代/女性/個人事業主)

・役に立つ。マンションの場合、住む階によって窓からの景色が全く違うが、パノラマ画像であらかじめ比較できるのでよかった。(40代/女性/個人事業主)

・静止画だけでは理解しにくいことも分かる。実際に行った気分になれるのでいい。(30代/女性/正社員)

・間取り図を見るだけではピンとこないため、結局書いてある条件や説明から検討することが多いです。しかし、360度パノラマ画像は立体的で実際に物件を見に行かなくてもイメージしやすいです。画像がとても綺麗で、壁の汚れや部屋の明るさ、奥行きなども感じ取ることができます。(40代/女性/正社員)

・写真だけだと上手く撮られていて、実際よりも広く見えるように写っていたりして参考にならないことが多々あるが、パノラマ画像だと360度見ることが出来る為、実際に住んだ時の家具の配置等想像もしやすく、写真だけの物件よりは実際内見した時のギャップも少なく思えた。(40代/女性/個人事業主)

・ギャラリーを出ると対面にお店が入っているのがわかるのがいいですね。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・実際に内覧しているような感覚になってイメージが掴みやすくて参考になった。(50代/女性/個人事業主)

・最近よく目にする360°パノラマ動画だんという感じです。ギャラリーがこのような建物の2階にあるのだなという大まかな参考にはなりました。しかし、物件探しは歩いてその場所に出向き、自分の目で確かめ、購入を検討したく思います。(50代/女性/個人事業主)

・360°だと平面だけではなく、立体的に物件の感じがつかめる。
空間や距離感なども参考になり、家具の配置や購入する物も検討しやすい。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・実際に現地に足を運ぶ前に、より詳細の確認ができるので、イメージが湧きやすく、とても検討しやすいと感じました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・建物の全体の様子をいろいろな角度から観ることができるからです。(40代/男性/個人事業主)

・写真よりもわかりやすく、建物の全体が現実的に理解できた気がする。(30代/女性/正社員)

・建物の外見やをより客観的に、リアルにみることができた。立地も確認もできてよかった。(20代/女性/学生)

・実際に内覧に行ったのと同じように景色を見ることができるので、写真や間取り図などからイメージをつかむよりもかなり参考になる。(30代/女性/パート・アルバイト)

・パノラマ動画があることを知りませんでした。初めて見ましたが、イメージをつかみやすいために、とてもいいと思いました。(50代/女性/個人事業主)

・物件の盲点や死角になる部分について、よく見て検討することができる。(40代/女性/パート・アルバイト)

・実際に足を運ばずにリアリティある情報を得られたことが参考になった。(30代/女性/正社員)

・家にいながら、物件の隅々まで様子がよくかわった。自分が見たいと思う場所を見るための操作も簡単だった。(40代/女性/個人事業主)

・実際に自分が部屋の中に立った時の見え方がリアルにわかる。
部屋の奥行や日の当たり方までわかるから参考になる。(20代/女性/正社員)

・イメージしやすい。ただ、便利ではあると思うが自分で見た印象とは違ったりもするので、あくまでも参考程度。(40代/女性/正社員)

【いいえ】

・画像が歪んで高さがよくわかりにくかった。回転する時に球体のように感じる。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・完全に参考にならなかったわけではないが、結局は自分の目で見ないと細かい箇所は分からない。(30代/男性/経営者)

・時間帯による日当たりの違いまでは、把握することができなかったからです。(40代/男性/正社員)

・室内の大体のイメージをつかむ分にはいいと思うが、細かい部分での広さやサイズは実際に見てみないと齟齬が生じてしまうから(20代/男性/無職)

・部屋の大まかな様子はすることができるけど結局距離感がわからなくて、部屋の広さがつかめない。(30代/女性/個人事業主)

・物件の中など、360度で見なくても写真や数字の情報があれば想像できる。それほど特殊な家でもない限り不要(30代/男性/正社員)

・新築購入時のバーチャル画像であったためフローリングと家財の色合いを確認するためには役に立ったが、実物をイメージするのは難しかった印象があります。(30代/男性/個人事業主)

・無料でお試しいただけます。とは書かれていても、THETA 360.biz Webサイトへと書かれているところをクリックした後、どうなるかわからないのが不安で、クリックすることが、すぐにはできません。(30代/女性/無職)

・大まかな建物の様子や部屋の内部の感じはつかめました。ただ実際に見てみると思っていた感じと異なっている部分もありました。実際に見てみないと参考にはならないと思う点が多かったです。(50代/女性/パート・アルバイト)

・私の専門範囲ではないので、よくわからないとゆうのが率直な意見です。(40代/女性/無職)

・こういったパノラマ動画の提案を受けておらず、断片的に写真を見せてもらい実際に実物を拝見した。(30代/男性/個人事業主)

・見慣れない映像であり、見ていてどちらの方向を見ているのかわかりにくくなるから。(30代/女性/パート・アルバイト)


関連記事

住まいの情報ナビ
  • 知りたい!ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)
  • 大人の習い事スタートアップガイド
  • ライフスタイルにスポーツを取り入れよう
  • 暮らしの水を守るエコアイデア
【E-LIFE】売買不動産・住宅の購入・賃貸情報・投資用不動産ならE-LIFE

種別から探す

  • 新築一戸建
  • 中古住宅
  • 土地
  • 新築マンション
  • 中古マンション
  • facebook
  • twitter
Top