部屋のイメージを決める壁紙!選ぶとき重視するポイントは!?

2018年3月9日

部屋のイメージを決める壁紙!選ぶとき重視するポイントは!?

壁紙は家の中でも広いスペースを占めるものであることから、どんな壁紙にするかで室内のイメージも違ってきます。そのため、見た目の色が部屋のイメージに合うかどうかは大切なポイントのひとつですが、それだけではなく素材や費用が気になる人もいることでしょう。では、実際、みんな家の壁紙を選ぶとき、何を重視しているのでしょうか。ということで、アンケートを取ってみました。

【質問】
【お部屋の壁紙を選んだ事がある方】部屋の印象が変わる!壁紙選びで一番意識したことを教えて下さい。

【回答数】
カラー:66
素材:7
痛みにくさ:4
手入れのしやすさ:11
価格:3
シックハウス対策:8
その他:1

意外と飽きの来ないシンプルなカラーを選んだ人が多い!

アンケートの結果、最も多かったのはカラーという回答で6割を超えていました。

・思い切った色にしたいと気負っていたのですがすぐに後悔すると家族に言われ結局無難な柔らかな白に納まりました。
色選びは本当に悩みます。選ぶその時の気分が出るものだから。専門家のアドバイスを受けるべき分野だと思います。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・部屋の雰囲気はいつ変えたくなるかわからないので、あまり固定される柄はよくないかなと思ってシンプルなものにしました。ごちゃごちゃした柄はやめたほうがいいなと思ったからです。(20代/女性/個人事業主)

・壁紙の色で室内の印象が大きく変わります。目に優しい穏やかなる明るさだと落ち着ける。(40代/男性/正社員)

・特に寝室やリビングは、ずっと生活するところなので、飽きの来ないカラーにこだわりました。(50代/男性/専業主婦(主夫))

カラーを意識して壁紙を選んだ人が多い結果ですが、特になにか個性的な色を選んだというわけではありませんでした。むしろ、シンプルな色や飽きの来ない色を選んだという人が多く、長く住み続ける場所としては落ち着いた色の方が穏やかに過ごせるということなのでしょう。また、部屋の雰囲気はいつ変えたくなるかわからないという人もいたように、部屋をアレンジしたいときにはシンプルな方が、多少模様替えをしたとしても合わせやすいのかもしれません。

メンテナンスのしやすさなど壁紙選びもさまざまな意見が!

2番目に多かったのは手入れのしやすさ、3番目がシックハウス対策、4番目が素材、5番目が傷みにくさ、そして6番目が価格という順でした。

・子供部屋やリビングは壁が汚れる可能性があるので、掃除しやすいものを選んだから。(20代/女性/パート・アルバイト)

・家族にアレルギーが出やすい人がいるのでシックハウス対応の壁紙を選んだり接着剤も刺激の少ないものを選んだ(50代/女性/専業主婦(主夫))

・防カビと防火性を最優先に、リビングは無地、その他は柄模様にしました。(40代/男性/正社員)

・雪国に住んでいるため湿気がひどく、特に冬場はカビができやすいため、痛みにくく丈夫なものを選んで長く使いたいと思ったから。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・気に入っても、お高いと手が出ないので、まず予算を決めて、その中から、これかなと選びました。お金を気にせずお買い物がしたいです(笑)。(40代/女性/専業主婦(主夫))

シックハウス対策を選んだ人の場合、実際にアレルギーを持っている家族がいるという人も含め、健康に過ごせる環境を求めている様子がうかがえます。一方、手入れのしやすさを選んだ人に加えて、素材や傷みにくさを意識するという人もメンテンナンスのしやすさや長持ちさせられることを考えているようです。もちろん、あまり高すぎると費用面で家計を圧迫することもありますから、価格が気になるというのも当然でしょう。

家族にとって居心地のいい空間づくりを考えて壁紙選びを!

今回壁紙選びで意識することを聞いてみたところ、圧倒的にカラーを意識するという人が多い結果でした。やはり、部屋の中のイメージを決めるポイントとしてカラー選びは重要だと考える人が多いのでしょう。もちろん、健康面で大丈夫か心配なこともあるはずですし、予算オーバーすれば家計のやりくりも難しいですよね。ただ、毎日の生活のことですから手入れのしやすさや素材も壁紙選びのポイントだと考える人もいて、何を重視するかは人によって違うようです。家族が最も望んでいるものはなにかということを考えながら、心地よく過ごせる空間づくりをしてみてはいかがでしょうか。

■調査地域:全国
■調査対象:【年齢】20 – 29 30 – 39 40 – 49 50 – 59 【結婚】既婚
■調査期間:2018年02月13日~2018年02月27日
■有効回答数:100サンプル

【お部屋の壁紙を選んだ事がある方】部屋の印象が変わる!壁紙選びで一番意識したことを教えて下さい。

【カラー】

・色が大事なので、流行のグレーにしました。
模様が多いと飽きがくるので模様なしにしました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・リビングや、長時間いるところはあまり気にならない壁紙、寝室は落ち着いた色にした。(30代/女性/派遣社員)

・もともとの壁紙がくすんだベージュで家に帰ってきたとこも気持ちがどよんでしまった。
薄いオレンジにしてからは気持ちが前向きになりました。(40代/男性/正社員)

・毎日過ごす家の壁は嫌でも視界に入ってくるため、色が悪いとストレスになりそうだから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・リビングや子供部屋は明るい雰囲気を出すために白をベースにした壁紙を選び、寝室は茶をベースにした暗めの壁紙にしました。(30代/男性/正社員)

・子供部屋とかは小さいうちはカラフルでも良いが大きくなったら明る過ぎるので結局ホワイトを選んだ。(40代/男性/正社員)

・せっかく壁紙選ぶなら、好きな色やデザインにした方が楽しくなるし居心地が良いからです。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・普段から過ごす部屋なので派手な色や目の疲れるような色彩は避けるようにした(30代/男性/正社員)

・カラーで気持ちなどが変わると思うから。白が一番だと思います。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・思い切った色にしたいと気負っていたのですが すぐに後悔すると家族に言われ 結局無難な 柔らかな白に納まりました。
色選びは 本当に悩みます。選ぶその時の気分が出るものだから。専門家のアドバイスを受けるべき分野だと思います。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・色ととデザインですね。実際にはそれと同じくらい素材にもこだわりましたが。(50代/男性/正社員)

・もともと部屋が白基調でしたが、長年のくすみ黄ばみによって明るさが足りなくなってきたので、壁紙の色を明るいものを選びました。(40代/男性/正社員)

・私がタバコを吸うので、ヤニ等の汚れが目立ちにくく、また掃除しやすいものにしました(50代/男性/正社員)

・長く使うものなのでシンプルな柄と色にしました。前回と似た雰囲気になりましたが、冒険はしませんでした。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・色は大事だと思う。あまり独特な色だと毎日見るものなので、場合によってはつらくなる。スタンダードな白を意識する。(40代/男性/公務員)

・部屋が暗くならないように、なるべく明るめの色の壁紙を選びました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・色で部屋の雰囲気は決まると思います。いい部屋にしたいなら良く選んで決めたほうがいいと思います。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・癒される雰囲気の部屋にしたいので、淡い緑やクリーム色など、優しいカラーの壁紙を選ぶようにしています。(30代/女性/パート・アルバイト)

・ファブリックや家具にこだわりたかったので、壁紙はシンプルなものにした。(40代/女性/パート・アルバイト)

・特に寝室やリビングは、ずっと生活するところなので、飽きの来ないカラーにこだわりました。(50代/男性/専業主婦(主夫))

・一番目を引くのは壁紙だと思うからです。住み始めても気軽に買えることが出来るから(20代/男性/経営者)

・壁紙が真っ白だと、モデルルームを見たとき部屋全体が寒く感じたので、アイボリー系にした。東北に住んでいるので、冬は見た目も寒くならないように暖かい色を意識しました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・ワンポイントで色を変えること。そこまで費用はかけないが、一面の壁紙だけ色を変えるとそれだけで雰囲気が違ってよく見えるので(30代/男性/正社員)

・部屋を明るくしたかったので白を基調に柔らかい黄色を差し色にしました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・部屋が明るすぎても暗くなりすぎても嫌なので、部屋に合う落ち着きのある色を選びました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・薄い黄色やモノトーンなどの色を選ぶことでリラックス効果を出してみました。(50代/男性/個人事業主)

・風水や気分の源になるため。生活のリズムや運気を作るからです。(30代/男性/正社員)

・賃貸として貸す部屋だったので、万人受けするように無難な色にした。(20代/女性/正社員)

・部屋の印象が明るくなるような色を意識しました。日当たりの良さを生かすように、光を反射しにくい素材にしました。また、家具の色を引き立たせたいのと、飽きがこない色であることにも注意しました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・壁紙の色が赤などの明るい色だと刺激になってしまい、休めないので落ち着く白などの淡色系を選んだ。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・部屋が広く見えるように、白を基調とした明るい色を選ぶようにしました。(50代/男性/正社員)

・毎日見る物なので、自分の好きな柄・色を選んで、尚且つ強調しない柄にした。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・気になる柄で好きなものを選びました。今思うと好みを優先させすぎたような気もします。(40代/女性/パート・アルバイト)

・圧迫感のない飽きの来ないものにしたかった。凹凸があまりなく、ゴミが付きにくいというのもポイントの1つだった。(50代/女性/個人事業主)

・部屋全体の印象が大きく変わるので、色を一番のポイントにして選びました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・明るい色が良いので、気に入った白を選びました。手入れのしやすいつるつるの壁紙が良いと思いましたが、居間には合わないので、やめました。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・壁紙が部屋のイメージを全て決めると思うから。一色にして爽やかなイメージを作りたかったため。(30代/女性/派遣社員)

・部屋の雰囲気はいつ変えたくなるかわからないので、あまり固定される柄はよくないかなと思ってシンプルなものにしました。ごちゃごちゃした柄はやめたほうがいいなと思ったからです。(20代/女性/個人事業主)

・壁紙の色で室内の印象が大きく変わります。目に優しい穏やかなる明るさだと落ち着ける。(40代/男性/正社員)

・ゆったりとくつろげる空間になるように、色にはこだわって選びました(30代/女性/無職)

・好きなカラーであることは勿論大切ですが、一番意識したことは飽きないデザインかどうかでした。
無難と言えばつまらない選択にも聞こえますが、部屋にある他の物の邪魔をせずに調和してくれる控えめな感じが好きでした。(40代/女性/パート・アルバイト)

・家の中を見たときに、真っ先に壁に目が行くので、壁紙の色は非常に重要だと思います。(40代/男性/正社員)

・やはりデザインと色だと思います。特に色は部屋の印象をかなり変える。だいたい好みは暖色系か寒色系に分かれると思いますが季節やその部屋でどのような気分になりたいのかで色で決まります。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・値段は高くても部屋の雰囲気が変わるのでカラーはこだわりました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・部屋のイメージが決まりますので、壁紙のカラーには気を遣いました。(50代/女性/個人事業主)

・温かい部屋づくりがしたかったので、部屋が青白くならないように、白い色でも黄色みのあるオフホワイトを選びました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・部屋の印象を決めるものなのて、色にはこだわりました。アクセントカラーを一部使用しました。(40代/女性/パート・アルバイト)

・昔から色にこだわりがあるので、カラーは大切だと判断した為です。(40代/男性/正社員)

・カラーが一番重要です。白系統の薄い色がさわやかで一番良いと思います。(50代/男性/正社員)

・私は、家を建て替える時にお部屋にいて落ち着くカラーのものを選びました。(40代/女性/正社員)

・ずっと過ごしても飽きないようにカラフルになり過ぎないカラーを選びました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・普段から落ち着いてリラックスできるように、落ち着いた色をチョイスしました。(30代/男性/正社員)

・カラーによって部屋の印象と居心地よさが変わるので重視します。(30代/男性/正社員)

・部屋にもとからある家具や調度品に合う色を選んで、インテリアを重視しました。(40代/女性/正社員)

・子供ができたので、子供が喜びそうな色と柄を重視しました。落書きをされる事も考慮して、いつか張り替えるのだから耐久性を度外視しました。(30代/男性/正社員)

・定番の白い壁紙にしました。白い壁紙ではありますが、汚れやキズが目立たない様なクッションタイプのものです。(40代/女性/パート・アルバイト)

・とにかく部屋のイメージを変えたくて、白の壁紙を選んで自分で貼ったことがあります。かなり大変でした。(40代/男性/正社員)

・どのカラーにするかで一番印象が変わるから、一番意識して選びました。(30代/男性/正社員)

・毎日、目を通すので日常をイメージして、生活に違和感がない色を選びました。(40代/男性/個人事業主)

・無難な白でもカタログで見ると違いが分かりにくいので、期限ギリギリまで悩んだ。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・好きな色を選びたかったけど明るい部屋が良いから無難な白っぽいカラーにした(40代/女性/パート・アルバイト)

・壁紙の色で部屋の雰囲気が変わるので、我が家は広く見えるように、家が明るくなるように、というのを心がけて選びました(40代/女性/パート・アルバイト)

・一番は部屋の印象を変えることなので、色にはこだわりましたね。好きな色で決めます。(30代/男性/正社員)

・部屋の印象を変えるためにカラーを意識しました。最終的にどのような部屋にしたいのかでカラーを決めました。(50代/男性/正社員)

・何年経っても飽きがこず、誰がその部屋を使っても違和感のないカラーを選びました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・インテリアのおしゃれは家具などでしたかったので、壁紙はシンプルな色やデザインを選択しました。(40代/男性/正社員)

【素材】

・色が変わったり、変化しにくい素材や汚れが目立たない物を選びました。(40代/女性/パート・アルバイト)

・防カビと防火性を最優先に、リビングは無地、その他は柄模様にしました。(40代/男性/正社員)

・汚れの目立たないデザインで 子供が小さかったので汚れが落としやすい水ぶき等が出来る材質のものを選びました。(50代/女性/パート・アルバイト)

・部屋ごとに選びました。居住スペースはできるだけシンプルなもの、寝室はちょっと派手、トイレはちょっとワンポイントでアクセント、子供部屋は成長しても使える用な柄などたいへんでした。(40代/男性/正社員)

・うちは実家のリフォームの際に壁紙を選びましたが、父がタバコを吸うため、ヤニ汚れが落としやすい・目立たない素材のものを意識して購入しました。
価格も少しは意識しましたが、そう何度も変更できないものであるため、奮発した記憶があります。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・子どもが小さいうちだったので、汚れが落ちにくい素材を選びました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・素材がちょっと違うと、それだけでおしゃれで、ひと味違う雰囲気を出せるから(40代/女性/正社員)

【痛みにくさ】

・雪国に住んでいるため湿気がひどく、特に冬場はカビができやすいため、痛みにくく丈夫なものを選んで長く使いたいと思ったから。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・窓際の湿気が非常に多く、壁紙が剥がれやすいです。
湿度に強い素材の壁紙にしたいです。(40代/男性/経営者)

・価格も検討の際に重視した点ですが、一番はカビがつきにくいというところです。(40代/女性/無職)

・爪とか些細なことで壁に傷がつくのがきになるので、目立ちにくい物を選びました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

【手入れのしやすさ】

・子どもが小さいので、汚れてもすぐに拭いてきれいになる壁紙を選びました。それでも日々汚され掃除しの繰り返しです。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・普段の手入れがしやすいかどうかが結果的に使いやすさにつながっていると思うので(30代/女性/正社員)

・料理のにおいや生活臭は壁や天井に染み付くことが多いので、掃除が簡単で手入れのしやすいものを重視しました(30代/女性/専業主婦(主夫))

・リビング、ダイニング、階段はゴシゴシと洗える壁紙にしました。満足しています。トイレや洗面所といった比較的狭いスペースは素材感と色を変えマジア。(40代/女性/個人事業主)

・小さい子供がいるので、手入れのしやすさは絶対必要だと思ったからです。実際に食べ物やシールを貼られたり、落書きされたりが頻繁にあります。(30代/女性/個人事業主)

・直接拭いたりできるちょっとビニールっぽい素材のものを選びました。寒暖差が大きい地域に住んでいることもあり、結露などでカビの発生が心配だったのでそういった対策のしやすいものを選びました。(40代/男性/正社員)

・子どもが小さいので何かと汚れることを考え、汚れが拭き取りやすい壁紙を選びました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・部屋ごとにテーマカラーは決めていたので、落ち着いた色で飽きの来ないものにした(40代/女性/専業主婦(主夫))

・爽やかな印象にしたかったので家の壁紙は白に統一しましたが、子供がまだ小さいため、クレヨンなど落書きや汚れが落としやすそうな壁紙を選びました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・子供部屋やリビングは壁が汚れる可能性があるので、掃除しやすいものを選んだから。(20代/女性/パート・アルバイト)

・全てにおいていろいろと考えて選びました。壁紙は大切ですね。楽しかったですね。(40代/男性/個人事業主)

【価格】

・どうせまた何年か後には貼り替えるので、とにかく価格優先でした。価格優先した中から更に好みに近い色や柄を選びました。(40代/女性/パート・アルバイト)

・気に入っても、お高いと手が出ないので、まず予算を決めて、その中から、これかなと選びました。お金を気にせずお買い物がしたいです(笑)。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・以前DIYをした際、予算内で自分の理想に合った壁紙を選びました。(30代/女性/正社員)

【シックハウス対策】

・普段から香水等人工的な香りは苦手で、物によっては吐き気のするものもあり、臭いに敏感なため。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・多くの人々がシックハウス対策に壁紙が良いと、口を揃えて言うので。(40代/男性/正社員)

・健康を考えて天然素材のものを選択しました。張り替えには、手間がかかるため最初から良いものを選択しました。(40代/男性/公務員)

・家族にアレルギーが出やすい人がいるのでシックハウス対応の壁紙を選んだり接着剤も刺激の少ないものを選んだ(50代/女性/専業主婦(主夫))

・家にいる時間が長いので、私も家族もシックハウス症候群になって体を壊さないように、これを一番意識した。(40代/女性/正社員)

・わたしが壁紙を変えたときはシックハウス対策としてアルデヒド吸収壁紙を利用しました(20代/男性/正社員)

・子供がアレルギー性鼻炎のため、壁紙を選ぶときに安全性の高いものに注意した。(50代/女性/正社員)

・結露対策で、防カビなどの機能性が複数あるものを選ぼうと思っていた。(40代/女性/専業主婦(主夫))

【その他】

・家の購入時に壁紙を選べたのですが、見本は小さくまた種類も多く、結局、業者にお任せしました。(40代/女性/正社員)


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