ひとり暮らし経験者に聞いた!実践していた防犯対策

2018年3月5日

ひとり暮らし経験者に聞いた!実践していた防犯対策

ひとり暮らしは自由にのびのび暮らせる反面、何かあったときの不安がつきものです。空き巣や押し入り強盗、女性にとっては下着泥棒なども気になるところですね。そんなトラブルを避けるため、しっかりした対策を考えておきたいものです。そこで、ひとり暮らしの経験がある全国の男女100人から、当時気をつけていた防犯対策についてアンケートを取ってみました。

鍵の工夫は基本中の基本!ときには演技力も…?

アンケートの結果、多かったのは「鍵に気をつけていた」という意見です。また、同居家族がいるように見せる工夫をしていたという意見も見られました。

・サムターン回し対策として鍵部分に取り付ける器具を購入したことがあります(20代/男性/経営者)

・窓の鍵は二重のロック。夜に部屋を空ける時には電気を点けておく。現金は一箇所にまとめない。(30代/男性/正社員)

・鍵をかけた後は必ずチェーンをすることを習慣にし、インターフォンが鳴っても要件を聞いてから開けるようにしていました。宅配業者を装った殺人事件があった町なので、宅配業者には「誰から届けられた荷物か?」を確認してから、ドアを開けていました。夜に家をあけるときは、電気をつけたまま出かけたりもしていました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・洗濯物の盗難防止に、物干しざおを2本並行にし、外側にすだれを年中かけていました。また、男物のシャツを一番目立つところに干して、その陰に自分の服を干しました。下着類は絶対に外に干しませんでした。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・新聞受けや郵便受けにはものをためないようにしていた。定期的に友人を家に呼んで、人の出入りがあるようにした。(40代/女性/パート・アルバイト)

基本的な防犯対策は、やはり「鍵」です。外出時はもちろん在宅中も鍵をしっかり掛けること。在宅中はチェーンも掛けると安心ですね。また、誰に対しても簡単にドアを開けないことが大切です。夜間の外出は、あえて電気を点けたままで…という意見も多く見られました。
女性の場合は洗濯物の干し方に工夫をしたり、同居男性がいるような演技も効果があるようです。
また、個人情報漏洩を防止するためには郵便物にも注意が必要です。郵便物をためないように、郵便受けはまめにチェックすることが大切になりそうです。

用心に越したことはない!ひとり暮らしの防犯対策

誰もがいつ巻き込まれるかわからないトラブル。自分自身が気をつけることで避けられることなら、用心に越したことはありません。住まいを考えるとき、家具や家電を選ぶのと同時に、カメラやブザーなどの防犯グッズも考えておきたいところ。鍵を二重にするもの効果的です。
また、「ちょっとの間だから…」という気持ちが空き巣被害につながることは珍しくありません。鍵のかけ忘れや郵便物のチェックなどは、習慣的に行える防犯対策です。
被害に遭ってから悲しい思いをしないためにも、できる対策はしっかりとしておきましょう。

■調査地域:全国
■調査対象:【年齢】20 – 29 30 – 39 40 – 49 50 – 59 【結婚】既婚
■調査期間:2018年02月13日~2018年02月27日
■有効回答数:100サンプル

【一人暮らし経験のある方へ】実践していた防犯対策を教えて下さい。

【回答一覧】

・留守にしている時間が多かったので、玄関扉とサッシ窓に補助錠を取り付けていました。(40代/男性/正社員)

・幸い空き巣には入られませんでしたが、防犯フィルムを窓ガラスに貼り付けたりしていました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・夜は雨戸を締める。玄関に男性物の靴を置く。オートロックでも扉が閉まるまで誰も入ってこないか確認する。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・普段から玄関の戸締りはきちんとしているが、夏に窓を少し開けたまま就寝することなどもないよう戸締りは徹底していた。(40代/女性/正社員)

・メンズのシャツやパーカーなどを愛用していたので、洗濯したらベランダに干していました。(40代/女性/パート・アルバイト)

・玄関の鍵を二つにしていましたね。かなりの防犯対策になりますよ。よいですね。(40代/男性/個人事業主)

・防犯対策は特にはしていませんでした。最上階の角部屋でしたので、基本的には施錠ぐらいでした。(40代/男性/正社員)

・洗濯物を外干ししない。友人は表札に父親の名前を入れていたそうです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・駅から近く人通りも多く壁が薄いアパートだったので
何かあったら誰かが気付くかな?と思い特に防犯は考えていませんでした
インターホンが鳴った時チェーン越しに出てたくらいです(40代/女性/専業主婦(主夫))

・アパートの1階には住まないこと、知らない人がインターホンを押しても出ない。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・ちょっとの外出でもトイレのような小さな窓まで、しっかり鍵をして出かけることです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・古典的ですが、男性用の下着や服などを洗濯物と一緒に干していました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・窓の鍵は二重のロック。夜に部屋を空ける時には電気を点けておく。現金は一箇所にまとめない。(30代/男性/正社員)

・女性の一人暮らしで一番重要なのは防犯対策です。建物の立地は車往来が多い大道路に面してる場所。裏通りや夜間人通りが少ない住宅街は避けた方が良いです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・家に入ったらすぐに鍵を閉め、日中でも極力カーテンを開けたりはしない。
そうすることで在宅中と留守中の差を減らし、下見をしている空き巣から判断を付きにくくしていた。(20代/男性/個人事業主)

・一人暮らしは、数ヶ月だけでしたので、防犯対策しませんでした。(40代/女性/パート・アルバイト)

・私が一人暮らしをしていた時期は20歳代の若い頃で、しかも鍵もかけなくても大丈夫な土地柄だったので防犯対策は全くしていませんでした。(40代/男性/正社員)

・家にいるとき鍵はいつも確実に閉めていました。洗濯物もあまり外に干しませんでした。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・女の一人暮らしとバレるのが嫌だったので、下着は部屋干ししていた。(20代/女性/正社員)

・1階の郵便受けにチラシや郵便物を貯めない。来客はかならずのぞき窓で確認してからドアを開ける。(50代/男性/専業主婦(主夫))

・玄関ドアに両面テープでつけられる防犯ブザーを付けていました。(40代/男性/正社員)

・料金の関係でオートロックをつけられなかったので、窓に2つ目の鍵をつけて、かならず二重ロックをするようにしていました。(20代/女性/個人事業主)

・短時間の外出時には電気をつけて外出する。
帰宅時近くに男性が歩いていた場合には、「もう着くからね。」などと同居人がいるような電話をしているふりをする。(20代/女性/派遣社員)

・洗濯物は外に干さない、カーテンは男性が使うような色合いにする、インターホンが鳴っても開けない、通販は宅配ボックスを利用しました。(40代/女性/パート・アルバイト)

・玄関に男性物の靴を置く。下着は外に干さない。帰りが遅くなる場合は玄関の電気をつけておく。電話での勧誘には、家族と住んでいるように思わせるために自分本人とは違う母親や留守番のふりをして受け答えをする。(50代/女性/個人事業主)

・二階以上、鍵を開けるときは一度周りをみてから開けるようにする。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・人がいなくても、季節問わず、昼夜問わずエアコンは付けっ放して、家には人がいる振りをする。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・自分で設置できるホームセキュリティの防犯用品をつけていました。(40代/男性/個人事業主)

・お金をかけられないので、玄関と窓の近くに鉄の棒をおいていました。玄関のチェーンは必ずしています。ポストの名前はつけません。ドアの覗き穴は塞いでいました。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・一人暮らしと思われないように男物の下着を干したり、防犯ベルを枕元に置いて寝てました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・わたしが一人暮らしをしていた時は防犯対策としてダブルロックを行っていました(20代/男性/正社員)

・男性用の下着をわざと洗濯物としてかけっぱなしにしたり玄関に男性用の靴を置いた。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・窓は鍵とは別のストッパー?を出かける時にかけたり、チャイムが鳴ってもドアを全開にはぜず、1度チェーン越しに来客者を確認してから開けていました。
あと、夜出かける際は部屋の電気はつけたまま、部屋に人がいるようにみえるよう出かけていました。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・玄関の鍵は必ず施錠、室内になるべく現金は置かない、貴重品は、金庫内に保管する。(40代/男性/正社員)

・よくあったのが郵便物をよく盗まれましたので、奥行きの深いものに鍵付きにして、新聞は玄関横の窓から投げ入れてもらうようにしていました(50代/男性/正社員)

・家を空けることが多かったので、留守中でも小さい電気はなるべくつけておくようにしました。(30代/女性/無職)

・郵便ポストを設置して 父の名前を書いてました。洗濯物を干すときも気を付けて干していました。(50代/女性/パート・アルバイト)

・窓ガラスの防犯フィルムと防犯ブザーは玄関と窓に貼っていました。もし寝ていて物音に気付かなくても扉や窓が開くと音が鳴るので効果的です。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・とにかく短時間でもカギをかけるのと、カーテンをしっかり閉め切ることをしていました。(40代/男性/正社員)

・必ず玄関の鍵と、チェーンもかけるようにした。またインターホンにカメラがついている部屋にした。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・夜は外出時も玄関の電気をつけるなどして常に人がいるように思わせた。(30代/男性/正社員)

・カギはもちろんですが、二階に住むことで少しは安心感がありました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・洗濯物の盗難防止に、物干しざおを2本並行にし、外側にすだれを年中かけていました。また、男物のシャツを一番目立つところに干して、その陰に自分の服を干しました。下着類は絶対に外に干しませんでした。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・オートロックでしたがマンションに入る際に、他の人がうしろにいないか確認してから入っていました。あとは自宅にいる時には必ず鍵とチェーンもロックしていました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・暑い時期など窓を開けてますが、寝る時やお風呂やトイレに行く時は窓を閉めてました。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・玄関に豆電球のライトを設置して、外出時わざと点灯させておく。
夜は人感センサー付きライトが付く様に玄関ドアに設置。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・サムターン回し対策として鍵部分に取り付ける器具を購入したことがあります(20代/男性/経営者)

・防犯対策として出かけている時にも部屋の電気をつけています。人がいるように思わせるためです。(50代/男性/正社員)

・外出の際にはしっかりと鍵をかける。また、貴重品や通帳は、分かりにくいところにしまっておく。(30代/男性/正社員)

・鍵をしっかりかけることにつきると思います。 少し外出するときも鍵をかける。(30代/男性/正社員)

・下着を干す時、バスタオルで囲んで、女性が住んでるか外から見分けにくくしていた。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・窓を二重ロックにすることと、不在時でもセットした時間に部屋の電気がつくよう、自動タイマー付の蛍光灯を使用することです。(30代/女性/パート・アルバイト)

・当然のことなんですが、戸締りを毎回、しつこいぐらいにきちんとすることです。(50代/男性/個人事業主)

・ベランダ側の窓に二重鍵をつけて対策しました。あとは、居留守を使っていました。(40代/男性/公務員)

・よく男物のパンツを一緒に干すといいと言われたが、洗濯物は絶対に外には、干さないようにしていた。(40代/女性/正社員)

・オートロック設備のあるマンションを選んだり、二重の鍵にしました。(40代/男性/正社員)

・男性ものの洋服をいつもベランダにダミーとして掛けておきました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・出かけるときは雨戸を締め切って、鍵も2じゅうにしておきます。洗濯物も男物を意識させます。(30代/男性/正社員)

・女性名義の表札は回避、男性物の下着を一緒に物干しざおに干す。(40代/女性/無職)

・一つしかなかったドアの鍵に、二つ目の鍵をつけて防犯対策をした。(50代/女性/正社員)

・窓に目隠しシートを貼り、表札は出していませんでした。ベランダのある部屋だったので、備え付けの鍵の他に市販の補助錠もつけていました。(30代/女性/パート・アルバイト)

・全部の窓のカギまわりに防犯フィルムを貼って簡易ロックをしている(40代/女性/パート・アルバイト)

・戸締りをきちんとするのと夜遅くには一人で帰らないようにしていました。(40代/女性/パート・アルバイト)

・実践していたというほどでもないが、部屋は二階にして、洗濯物は室内に干すようにしていた。(30代/女性/派遣社員)

・留守にするときは、電気とテレビをつけていく。窓には補助錠をつける。(50代/女性/個人事業主)

・下着は絶対に外へ干さないようにしました。また、カーテンもブルーなどにして、女らしい色は避けました。(50代/女性/個人事業主)

・鍵をかけた後は必ずチェーンをすることを習慣にし、インターファンが鳴っても要件を聞いてから開けるようにしていました。宅配業者を装った殺人事件があった町なので、宅配業者には「誰から届けられた荷物か?」を確認してから、ドアを開けていました。夜に家をあけるときは、電気をつけたまま出かけたりもしていました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・洗濯物は外に干さない。ポストの中身はすぐ空にする。チェーンロックは必ずかけて来客対応する(30代/女性/専業主婦(主夫))

・男性物の靴を玄関に置いてました。あとは何もしていませんでした。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・10年前位に一人暮らしをしておりましたが、防犯対策として夜出かける際は電気をつけて外出しました。また日中はカーテンを開けていました。(40代/男性/正社員)

・アポなし訪問は玄関を開けない。本当に用事がある人は何度か来るし、近い人なら携帯を鳴らすはずだから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・男物の下着を洗濯物として干していました。父親の古い下着だったんですが。(30代/女性/パート・アルバイト)

・とにかく洗濯物は外に干さないようにして、常にカーテンを閉めていました(30代/女性/正社員)

・相手の顔が鮮明に映すことのできるインターホンをつけるようにしました。(30代/女性/派遣社員)

・とにかく、人がいるような気配を見せることです。
夜だったら、電気をつけておくとか、昼間だとラジオをつけっぱなしにしておくなど、していました。(40代/男性/経営者)

・2階以上の部屋に住むようにはしていましたが、2度ほど1階の物件にも住んだことがあります。ながく部屋をあけるようなこともあまり無かったのでカーテンは遮光のものにして閉めっぱなしにしていましたがそれ以外は特別な対策はしていませんでした。女性なら心配だと思いますが男性ならそんなものではないでしょうか。(40代/男性/正社員)

・窓ガラスを割られにくいように防犯シールをはって対応しています。(30代/男性/正社員)

・男性用の洗濯物を干したりしました。あと内鍵を必ずかけて、窓にも補助鍵をつけました。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・まず周りの人と仲良くして、「何かあったときにはお願いね」みたいな感じにしました。(50代/男性/正社員)

・洗濯ものに男性物の下着を干すようにしていました。あとポストには名前を書かずに使用していました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・表札に男性(父親)の名前を入れて、女一人暮らしをしていることがわからないようにしていました。(40代/女性/正社員)

・郵便受けに鍵を付けるです。一度あさられた形跡があって怖かったので。(30代/女性/個人事業主)

・施錠は必ず行って留守の際は豆電球をつけて外出するようにしていました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・鍵を2重ロックにして外部からの侵入を抑えました。また、オートロックも付けました。(30代/男性/正社員)

・サムターンカバーを玄関に設置して、万が一に備えていました。
またインターホンで訪問内容を確認して、あまり玄関を開けない様にしていました。(30代/女性/個人事業主)

・男物の服、トレーナーやパンツなどを洗濯ものと一緒に干す。しょっちゅう友達を家に招いて泊まって行ってもらう。たまに友達の旦那などに車で家に送ってもらう。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・洗濯機で洗えるものを買ったので、洗濯ネットに入れて、洗剤で普通の選択と同じように洗っています。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・大きな声でただいまやいってきますなどの声掛けをすること。玄関の出入りには左右や影などを見てから入るようにしていました。(30代/女性/正社員)

・非同期で電気が点灯するアダプタを導入して部屋にいるようにみせた。
点灯後は1時間ぐらいで消灯したりできた。
あと、玄関付近に妙な落書きがあったりしないかをチェックしていた。(30代/男性/正社員)

・オートロックタイプのマンションを選び、怪しそうな来客はマンションの敷地内に入れないようにしていた。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・鍵を二重にかける事で、防犯対策を高めました。ある程度の効果は実感しました。(40代/男性/正社員)

・煙草の吸殻を玄関に置く。戸締りを何度も確認する。派手な服装をしない。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・かならずチェーンをしながら、ドアを開ける。表札は出さない。なるべく友人などを部屋に招いて、出入りの激しい部屋という印象を与える。(40代/女性/個人事業主)

・窓は外から中が見えないような摺りガラスで一番危険な端の部屋を選ばない、表札は出さない、洗濯物はベランダの下の方に外から見えないように干すなど。また、インターホンがなってもドアはすぐに開けずチェーンを掛けたまま確認してから対応していました。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・特にこれという対策はしていませんでした。男性ですし、そんなに危機感は覚えなかったです(30代/男性/正社員)

・窓はいつもレースのカーテンを閉めていました。玄関のドアについている覗き窓は、外からも家の中の様子を見る事が出来ると聞き、それからは覗き窓をテープでふさいでいました。
自分に用事のある人が家に来る場合は、必ず事前に連絡をもらうようにしていましたので、突然のインターホンは鳴っても基本出ませんでした。(40代/女性/パート・アルバイト)

・洗濯物は部屋干しにしていたり、カーテンをダーク系を使って男性が住んでいるように装っていました。(20代/女性/専業主婦(主夫))

・新聞受けや郵便受けにはものをためないようにしていた。定期的に友人を家に呼んで、人の出入りがあるようにした。(40代/女性/パート・アルバイト)

・入居してすぐに不動産やさんから預かった鍵を新しいものに変えました。あとはベタですが男物の下着を干していました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・帰りは早めに、できるだけ明るく人通りが多い通りを通って帰りました。(30代/女性/正社員)


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