風情がある和室!和室のメリットとはどんなもの?

2017年3月25日

畳が敷かれた和室は日本に古くからある代名詞とも言えるものであり、非常に風情を感じさせてくれます。そんな和室には畳ならではのリラックス効果や優れた温度調整効果など様々なメリットがあるので、自宅に和室があると多くの場面で活用出来るかもしれませんね。そこで、和室ならではの利点とは何か多くの方にアンケートを取ってみました。

【質問】
和室(タタミ部屋)のメリットは何ですか?

【回答数】
客間になる:34
防音効果がある:5
部屋の湿度を自然に調整してくれる:20
リラックス効果がある:76

肌触りが良く、優れたリラックス効果があるのが大きなメリット!

アンケートの結果によると、約8割の人がリラックス効果があるのがメリットだと回答していました。

・畳の香りで、まず癒やされます。また、畳に横になれるので、すぐに寛げることが畳部屋のメリットだと考えています。(30代/女性/パート・アルバイト)

・夏の夕方、畳の部屋でごろごろ昼寝をするのは、ベットやソファでの昼寝では味わえない気持ち良さがある。(30代/女性/パート・アルバイト)

何よりもフローリングでは感じられない畳独特の香りや圧倒的なくつろぎやすさが和室の大きなメリットだと言えるのでしょう。何も用意していなくてもその場ですぐに寝転べますし、洋室にはない気持ちよさがいつでも堪能出来るのも特筆すべき利点かもしれません。

リビングを介することで部屋を分けられるのが利点!

次に約3割の人が客間になると回答していました。

・泊まりにくる友人や親戚が多いので、和室を重宝しています。和室はリビングに隣接しているので、私たちの部屋と離れているのも良いところです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・畳部屋だと客の人数が不確定でも臨機応変に布団を敷いて対応できるため重要です。床も冷たくなくていいですね。(30代/男性/正社員)

和室を客間として扱うことで急な来客があったとしても柔軟に対応出来るのが非常にありがたいようです。ベッドと違ってすぐに寝るところを用意出来るのも良し、自室を見られることがないのも良しとプライベートを守りつつ丁重におもてなしが出来るのは便利ですよね。

日本の気候に合う部屋だからこその過ごしやすさがある!

三番目に多かったのは部屋の湿度を自然に調整してくれるという回答でした。

・布団をしいても、湿気でカビが生えたりしない。寝やすい、読書などもしやすい。(40代/男性/無職)

・湿度を調整してくれるので、畳の上に安心して布団を敷くことができる。フローリングだとカビやすい。(30代/女性/専業主婦(主夫))

フローリングだと布団で寝た時に湿気でカビないか心配になりますが、畳には温度を調整する効果があるので湿気を気にする必要性がないのは嬉しいポイントですよね。畳が冷たくなりすぎるということもないので、安心してゆったりと過ごせる空間だと言えるでしょう。

防音効果によって騒音を気にする必要性がない!

そして最も少なかったのは防音効果があるというものでした。

・子供がいるので遊んでこけてもけがをしないことです。音も気になりません。(30代/女性/パート・アルバイト)

・防音効果があることが大きいです。特にマンションなど集合住宅は他の住民のことを考えないといけません。(40代/女性/専業主婦(主夫))

住宅に住む上で気になるのは騒音問題ですが、和室だと畳によって音が抑えられるのでそれほど騒音を気にしなくても良いのがメリットだと感じるようです。子どもが自由に遊んでいても気にならず、床が硬くないので怪我をする心配もありません。何より他の住民への配慮が出来るので安心して暮らせるのではないでしょうか。

和室には洋室にない様々なメリットがあり、有効活用出来る!

今回のアンケート結果では最も多くの人がリラックス効果があるのが和室のメリットだと回答していましたが、その他のメリットがあるという人も多くいるということが分かる結果でした。
洋室には洋室ならではのメリットがありますが、和室には洋室にない様々なメリットがあると言えるでしょう。日本の気候に合うのが大きな特徴であり、状況に応じて柔軟に対応出来るのはもちろん自然に温度を調整してくれることで過ごしやすさを与えてくれます。様々なメリットがあるからこそ、自宅に一部屋でも和室があると便利なのではないでしょうか。

■調査地域:全国
■調査対象:【年齢】30 – 39 40 – 49 50 – 59 【結婚】既婚 【子供】有り
■調査期間:2017年02月15日~2017年03月01日
■有効回答数:100サンプル

和室(タタミ部屋)のメリットは何ですか?

【客間になる】

・和室は茶室にもすることが出来るのでお客さんが来たときにお茶でもてなしても問題がない(30代/男性/経営者)

・客間になるし、布団も敷けるし、子どもがゴロゴロできるし、多機能で便利。(40代/女性/個人事業主)

・一軒家があるならば、客間としてたたみのへやがあった方がいいと思う(30代/女性/正社員)

・急な泊まりの来客があった時に、洋室よりも客間として提供しやすいから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・リビングとつながったタタミ部屋があれば、普段はリビングを広々使え、来客時は客間にもなるので便利。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・「客間になる」に限らず、如何様にも使い方を変化できる。板の間より融通が利く。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・和室では、座布団に座ってもらうことで大人数が集まれるからです。洋室を客間として使うにはソファーや椅子が必要になるので、和室よりも多くの人が座れず、椅子は座布団よりもかさばるので収納にも困ってしまいます。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の部屋には基本的に大型の家具は置かないので、目的に応じて部屋を使用できるメリットが大きいと思う。来客がある時は客間に、普段は子どもが遊んだり昼寝をするのに使える。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の部屋なら、お客さんがこられた時に、お布団を敷いて寝てもらうことができるところがいいです。(50代/女性/パート・アルバイト)

・畳の部屋は、基本的には使わない。ということは、お客様用として汚れない部屋を確保できるということ。生活はどんどんそういう空間を減らしてしまうので、特別な場所として確立している部屋があっても良いと思う。(30代/女性/個人事業主)

・子供の友達が遊びに来た時など、和室で遊ばせています。リビングに来られると、こちらが落ち着けないし、声が少し聞こえるくらいの和室が、ちょうど良いです。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・普段は遊び場にもなるし、昼寝をする場所にもなる。来客時には布団さえ用意しておけば客間になるのでとても重宝します。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・両親などが泊まりに来た時に、そこでリラックスしてもらえるので良いです。(40代/女性/無職)

・布団さえあれば、客間として使えるので、急な来客があっても使えるので便利です。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・ベッドをお客さん用に置いておくスペースがないので畳の部屋だといざという時に布団を出して客間として使えるから。(30代/女性/パート・アルバイト)

・布団が敷けて便利そう。なイメージがあります。客間としても使えそう。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・畳部屋だと客の人数が不確定でも臨機応変に布団を敷いて対応できるため重要です。床も冷たくなくていいですね。(30代/男性/正社員)

・友達とかではなく、少しかしこまったお客様などの時には、やはり洋間より、和室の畳の部屋にお通しするのが良いと思うのです。(40代/女性/無職)

・家庭訪問や親戚がくるという時に、リビングにお通しするのは、家の状況が丸見えになるような気がするし、和室の方が格があがるという気がします。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・泊まりにくる友人や親戚が多いので、和室を重宝しています。和室はリビングに隣接しているので、私たちの部屋と離れているのも良いところです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

【防音効果がある】

・防音効果があることが大きいです。特にマンションなど集合住宅は他の住民のことを考えないといけません。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・子供がいるので遊んでこけてもけがをしないことです。音も気になりません。(30代/女性/パート・アルバイト)

【部屋の湿度を自然に調整してくれる】

・日本の気候にあっているのは、畳だと思う。先人たちの知恵の結晶。
畳のにおいも落ち着く。(30代/女性/派遣社員)

・いくらか湿度調整できている気がするのと、リラックスできて、落ち着くから。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・和室があることで、日本の家という感じがするし、冬場はフローリングに比べて冷たくないという利点がある。(30代/男性/正社員)

・日本の住宅環境には、やはり畳の部屋が適していると思うからです。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・和室はリラックスできるし、とても居心地がよく落ち着きます。寝るのも洋室より和室の方がいいですね。特に藺草の香りに癒されますね。(50代/女性/パート・アルバイト)

・畳は日本古来からの伝統文化で、日本の気候にあったつくりとなっており、湿度の高い日本で快適に暮らすことのできるアイテムと考えるから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・布団をしいても、湿気でカビが生えたりしない。寝やすい、読書などもしやすい。(40代/男性/無職)

・フローリングだと布団を直に敷いて寝ると、朝起きたら床が濡れていますが、畳み湿気を逃がしてくれるので濡れてません。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・フローリングの部屋に布団を敷くと起きたときに敷布団が濡れているのに対し、畳の部屋は湿気を吸ってくれるから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・県外からの親戚がお泊りした際に何度か使います。後お客さんが来た時に、そこで応対します。湿度が高い時期には畳の部屋は快適に過ごせます。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・湿度を調整してくれるので、畳の上に安心して布団を敷くことができる。フローリングだとカビやすい。(30代/女性/専業主婦(主夫))

【リラックス効果がある】

・子どもが小さい間や、赤ちゃん連れの客が来た際などは、すぐに布団を敷ける(子どもが横になれる)部屋があると便利。
ベッドもあるが、子どもが一緒だと布団の方が楽に眠れる。
布団や座布団などがなくても、畳ならぺたんと座るにもごろんとするにも、快適。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・やはり自分が幼い頃から畳部屋で暮らしていたので落ち着きます。(40代/男性/正社員)

・仏間になっている事も多いし、素足で歩くのが気持ち良いと思うから(30代/女性/専業主婦(主夫))

・やはり日本人なので、温かみのある畳に座ると癒される気がするから。(50代/女性/正社員)

・年齢を重ねた時にやはり和室が一つはないと過ごしにくいように思える。自分たちが主にいる部屋が和室になりそうだから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・足を伸ばして寝転がったり、本当に自由な格好で過ごすことができるから。(50代/男性/正社員)

・小さいときから畳で生活していたので、やっぱり落ち着きます。畳がないと寂しい。(30代/女性/派遣社員)

・畳の直にも座れるし、日本人として落ち着いた雰囲気がある。客間として一室はあって欲しい。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・やっぱり、畳の部屋の独特のにおいとか、肌触りとか、日本人ならすごくリラックスできると思うので。(50代/男性/専業主婦(主夫))

・直に寝転がったりしても冷たくないし、ほどよいクッション性もあるので、リラックス効果抜群だからです。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・ごろっと寝そべることができるのはいいですね。でも、メンテナンスが面倒そうです。(40代/女性/個人事業主)

・子供達とゴロゴロしてリラックス出来て、家族でのコミュニケーションをとる場所にもなっています。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の部屋があると気持ちが落ち着きます。そのまま座ってもおしりが冷えないので助かります。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・たたみの部屋は寝転がることができ、リラックスできることがメリットです(50代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の香りがリラックスできて、心が休まるような気がします。そのまま横になれるところもいいですね。(40代/女性/派遣社員)

・フローリングだと寝転がると痛いのですが、畳の部屋だとそれ程痛くなく落ち着く気がします。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・いぐさの香りがいいし、横になっても痛くないからリラックス効果を感じます。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・湿度を調節するため、夏は涼しく、冬は暖かく過ごせる。
あと、子供が遊ぶ部屋としても良いです。(40代/男性/正社員)

・日本人として畳にコタツというのはなじみがあるせいか、一番落ち着く感じがするし、寝転んだりもできるので。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・たたみだと、ちょっと休みたいと思ったときにゴロッっとしやすいということが一番だと思います。また、私が育った家も和室が多かったのでなんとなく気が休まるように思います。また、畳が新しいときのイグサの香りも良いと思います。(40代/男性/パート・アルバイト)

・ゴロゴロ寝そべっても、痛くない上、フローリングよりも柔らかいから。(30代/女性/派遣社員)

・古い人間だからかもしれませんが、幼少期は自宅だけでなく友人宅もみな畳の家でした。それがいつの間にかフローリング主流になり、和式の生活が様式に変化しイスの生活が主流となってきました。ただそれだけの理由かもしれませんが、生まれたときや育った環境では畳が主流でしたので感触も臭いも何故か安心します。(50代/男性/公務員)

・タタミだと子供の寝かしつけにも使えるし、自身も少し昼寝したい時など休息の際に重宝するから。(30代/女性/パート・アルバイト)

・和の心地よい感じを感じられてるので畳はリラックス効果がある。(40代/男性/公務員)

・畳の上に寝転がると、イ草の香りがして落ち着いた気分になり、仕事の疲れがとれるから。(40代/男性/正社員)

・フローリングでは横になることはできないが、畳なら横になれる。フローリングより暖かい。(40代/女性/正社員)

・何も敷いていなくても、そのまま横になれちゃう肌触りの良さ
一年通して冷暖にあまり左右されないし(40代/女性/専業主婦(主夫))

・そのままごろ寝できるのでいつでも横になってリラックスできる。夏は涼しい感じがするし、フローリングと比べれば暖かい。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の柔らかさがちょうどよく、寝転んでも痛くないので、体を預けてリラックスできます。イグサの匂いもリラックス効果があります。(30代/女性/公務員)

・好きなときにいつでもゴロンと横になれるし、やっぱり気持ちいいものだと思うから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の部屋があると落ち着くし、こたつを置くのにも丁度よいので。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・畳であればいつでも横になり昼寝をすることができるのが最高です。(50代/男性/公務員)

・1部屋は和室があると落ち着きます。ですのでこちらの回答を選択しました。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・正座は苦手ですが、和室はやっぱりホッとします。寝室にもなるし客間にもなるし、使い勝手も良いと思います。(40代/女性/パート・アルバイト)

・おばあちゃんちに来たような安心感がある。畳の匂いも好きです。(30代/女性/パート・アルバイト)

・畳の香りで、まず癒やされます。また、畳に横になれるので、すぐに寛げることが畳部屋のメリットだと考えています。(30代/女性/パート・アルバイト)

・そのまま横に寝転がれるし、畳のにおいに癒されます。畳の感触も好きです。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・親世代の方に、フローリングは寒々しくて嫌だと言われた事があります。(30代/男性/個人事業主)

・我が家の和室は狭いけど、畳があるのは寛げるからとても良いです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・和室があると、やはり安心・リラックスできます。やはり日本人だからでしょうか?(40代/女性/パート・アルバイト)

・夏の夕方、畳の部屋でごろごろ昼寝をするのは、ベットやソファでの昼寝では味わえない気持ち良さがある。(30代/女性/パート・アルバイト)

・寝転んだりもできるし、イ草の匂いや色合いが何よりも落ち着く感じがするので。(40代/男性/正社員)

・畳みの香りは癒されますし、日本人には和室が落ちつく物だと思うので。(40代/男性/正社員)

・板の間だと思いっきり寝転ぶことができず。畳だと思いっきり寝転ぶことができまたイグサのいい香りでおちつくから(40代/女性/パート・アルバイト)

・夏に畳の上でゴロンと寝転がると非常に気持ちが良いです。それに日本人だからなのか、何故か畳が落ち着きます。(40代/女性/パート・アルバイト)

・部屋をいろいろと活用できるのが魅力です。夜は寝室に昼間は客間と 多様的に使えるのが和室の魅力だとおもいますし、畳は柔らかいので 寝転がるとリラックスできます。(40代/女性/個人事業主)

・畳に大の字でゴロゴロするのが大好きなので、次にリフォームするときにもちゃんと和室で残したいと思っています。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・体調不良の時に二階まで行きたくない。1階の和室に布団しいて寝込むのが看病する人・される人ともに都合がいい。(30代/男性/正社員)

・たたみの部屋にいるとなぜか気持ちが落ち着く。ただ座っているだけでリラックス効果がある。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の部屋に寝転ぶと落ち着くんですよね。畳のにおいや感触が懐かしいと思うのは日本人だからなんでしょうかね。(30代/男性/個人事業主)

・畳、特有の匂いと程よい固さがリラックス出来て個人的に好きです。(30代/女性/正社員)

・日本人は落ち着いた畳でゆっくりできることが、リラックスができ魅力的です。(30代/男性/正社員)

・リビングならば、ごろっと横になってテレビが見られるし、寝室ならば、布団を敷いたり畳んだりすることで、部屋が広く使えて衛生的にも良いところが魅力です。(50代/女性/パート・アルバイト)

・新しい畳は、どこか落ち着く匂いがするのでリラックス効果があると感じるから。(30代/男性/個人事業主)

・畳のイグサの香りが好きなので、香りに癒されてリラックスできます。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・こたつを出してごろんと転がれるスペースがあると、リラックス出来るからです。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・洋風の家でも一部屋は和室が欲しいのは日本人の心ですね。当たり前です。(40代/男性/個人事業主)

・基本はフローリングの方が、掃除もしやすいので好みですが一部屋は和室があると気分的に落ち着きます。(30代/女性/パート・アルバイト)

・和室には、ゆったりできる雰囲気があるように思えます。スリッパを脱いで素足で、ということもリラックスできる要因だと思います。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の部屋は、とても落ち着きます。気軽にお尻をつけて座れる床材といえば、畳以外に思いつくものがありません。(50代/男性/無職)

・伝統的な日本の和室の特徴は畳の独特の香りに包まれるということです。良い所は 夏涼しいし 掃除も簡単だとおもいます。落ち着いた雰囲気がリラックス効果抜群です。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・畳の部屋が落ち着いた感じがあります。リラックス効果があるように思います。(40代/男性/正社員)

・日本人を感じることができる瞬間がタタミの部屋に感じます。ホッとするのがいいです。(40代/男性/正社員)

・新しい畳の匂いは落ち着く。子供の時は和室でお昼寝をしたりした思い出もあるから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・床に直には寝れないけど、畳なら休憩したいときに気にせず大の字に寝れる。(40代/女性/学生)

・布団を敷いて寝るならやっぱり和室が落ち着く。一部屋はほしいです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・日本人だからでしょうか、和室があるのは落ち着きます。特に普段使っていなくても、できれば一部屋あって欲しいです。物を出来るだけ置かずにすっきりとさせて、ちょっとした時にごろんと横になりたいです。(40代/女性/専業主婦(主夫))


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